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PostgreSQLとは

PostgreSQLは、BSDライセンスによりフリーで配布されている、オープンソースの関係データベース管理システム (RDBMS)です。
ソースコードを公開し、現在もコミュニティ活動の中で成長を続けています。
また、PostgreSQLに関する資格として 「PostgreSQL CE」があります。
PostgreSQL CEは、PostgreSQLを利用しシステム開発・運用を行うエンジニア、PostgreSQLのトレーナー、コンサルタントなどを対象とした認定試験制度です。

PostgreSQL CE有資格者の将来性は?

PostgreSQL CE 試験は、2011年6月30日をもってすべての試験の配信を終了し、認定団体が移管されました。
認定団体の移管先は LPI-Japan で、試験名称はオープンソースデータベース技術者認定試験 (通称: OSS-DB) となります。

PostgreSQL CE試験・資格データ

オープンソースデータベース技術者認定試験 (OSS-DB)

PostgreSQLなどのOSS-DBを使ったデータベースシステムの熟練度を測定する認定試験制度です。
認定者にはPostgreSQLのスキルをアピールする機会を提供し、システムインテグレータや情報システム部門にスキル評価の基準を提供します。

合格率 非公開
受験資格 シルバー:年齢・性別・学歴等に関係なく、誰でも受験することができます。
ゴールド:シルバーに合格していること。
取得方法 OSS-DB Examは、バージョンの区分・技術的なレベルに応じた区分(ゴールド・シルバー)があります。
バージョン・レベルを選択した後、受験し、合格することによって認定を受けることができます。
レベル シルバー、ゴールド
試験形式 コンピュータによる試験(テストセンター形式)
試験内容

画面上に出題される問題に対して、マウスで回答を選択します。
試験の結果はその場で知ることができます。

試験時間:80分
出題形式:択一および多肢選択式
出題数【シルバー】:50問
出題数【ゴールド】:30問
合格点【シルバー】:64%以上の得点をもって合格とする
合格点【ゴールド】:70%以上の得点をもって合格とする

試験範囲【シルバー】:
  • 一般知識 16%
  • 運用管理 52%
  • 開発/SQL 32%
試験範囲【ゴールド】:
  • 運用管理 30%
  • 性能監視 30%
  • パフォーマンス・チューニング 20%
  • 障害対応 20%
受付期間 随時受け付けております。
試験日 各テストセンターにて随時行われています。
受験料 シルバー・ゴールドともに 15,000円(税別)
問合せ先 ピアソンVUE(テストセンター会場)
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